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JA京都のあゆみ

本店・支店のあゆみ

2000年8月1日 北桑田郡内の京北町(当時)、美山町、船井郡内の園部町、八木町、日吉町、丹波町、瑞穂町、和知町の8つの総合農協と船井郡内の南丹酪農が合併し、新生「京都南丹農業協同組合」が誕生(組合員数13,000人)。広報誌「京都南丹」創刊号発行。
2000年12月10日 女性部設立
2000年12月16日 京野菜部会設立
2001年2月20日 年金友の会連絡協議会設立
2001年2月25日 酪農部会設立
2001年4月19日 酪農部会女性部設立
2001年6月24日 花き部会設立
2001年9月10日 丹波くり部会設立
2002年4月1日 JA京都誕生
京都南丹農業協同組合と福知山市農業協同組合が合併し、管内を1市8町とする新生「京都農業協同組合」(JA京都)が誕生。
2002年11月30日 酪農センター竣工
新酪農センターが完成し、酪農家の拠点として利用を始める。
2003年2月18日 京野菜部会女性部発足
京都市のリーガロイヤルホテルで設立大会を開催。京野菜を生産する女性や関係者など370人が参加。
2003年3月19日 女性部本部役員OB会設立
2003年4月1日 福知山経済センター開設
福知山の営農・購買部門を一元化し、より充実したサービスを合理的に提供することを目的に開設。
2003年4月21日 青壮年農業経営者クラブ設立
2003年7月28日 福知山支店新規オープン
福知山中央支店、福知山北部支店を統合し、JA共済ビルで営業を開始。
2003年10月1日 亀岡市農業協同組合(JA亀岡市)との合併
府内で最大規模(正組合員数、事業取扱高)のJAとして再出発。
2004年2月1日 岩滝町農業協同組合、篠農業協同組合との合併
組合員数約2万8,900人(うち正組合員数1万9,000人)となり、貯金額は府内トップの約2,390億円。
2004年5月1日 綾部酪農農業協同組合との合併
酪農事業の飼養頭数、生乳生産量では府内シェア約76%を占めることになる。
2004年5月31日 薭吉支店を亀岡中部支店に統合。亀岡中部支店、亀岡川東支店移転オープン
2004年12月13日 千代川支店を亀岡市街地支店に統合
2005年4月1日 京都丹後農業協同組合との合併
組合員数約5万6,000人となり、事業量も府内の約4割を占める大規模JAとなる。
2005年7月19日 亀岡市街地支店移転・新築オープン
2005年7月25日 栗田支店を宮津支店に、養老支店を府中支店に、橘支店を網野支店に、宇川支店を間人支店に統合。
2005年10月11日 亀岡市街地支店から亀岡大井支店へと名称を変更
2005年11月14日 府中支店から宮津府中支店へと名称を変更
2006年1月15日 久美浜支店移転・新築オープン。海部支店、神野支店、佐濃支店を久美浜支店に統合。
2008年9月29日 篠支店移転・新築オープン
2009年6月20日 農畜産物直売所「たわわ朝霧」オープン
2010年4月26日 綾部支店を福知山支店に、亀岡支店を亀岡中央支店に統合

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